医進予備校 MEDiC 合格体験記
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2011年入試 合格体験記

奈良県立医科大学医学部医学科/赤坂 往倫範(清風)

 私は前年度自習を主に受験勉強をしていましたが、MEDiCに入学して始めに驚いたのは一週間の学習の密度の濃さと、教務や講師の先生方との距離の近さでした。前期のうちに基本事項の整理、またその復習テストを行い、後期にはみっちり実践的なテストというカリキュラムで、個人に応じて教務から課題も作ってもらいました。年度当初はその密度の濃さに一年間継続してがんばれるか不安でしたが、周囲のサポートもありすぐに慣れることができ、自分で知らない間に少しずつですが模試などのテストでのミスも減っていきました。特に本番の二次試験では、緊張はしましたが前年よりも落ち着いて試験を受けることができました。正直実践練習を多く積めるMEDiCに来てなければ、あれ程落ち着いて本番を迎えられなかったと思います。
 
大阪市立大学医学部医学科/足立 拓矢(奈良)

 私は医進予備校に対してあまり良いイメージを持っていなかったのですが、現役のとき高等進学塾に通っていたこともあり、MEDiCに通うことにしました。MEDiCはアットホームな雰囲気で、先生と生徒の距離が近く、そして授業が面白い!1年間苦になりませんでした。私はセンター国語が苦手で3桁に乗るか乗らないかぐらいの点数でした。しかし、代表が企画された「現代文プロジェクト」に参加し、待鳥先生指導のもとセンター前1か月は毎日問題を解きました。おかげで本番では8割を超え、無事に市大に出願し合格することができました。また、1年間モチベーションを保てたのも同じ医学部という目標を持った仲間達のおかげだと思っています。最後にお世話になった教務の方、先生方ありがとうございました。
 
滋賀医科大学医学部医学科/佐藤 達也(岸和田)

 私は長い浪人生活の末、念願の国公立医学部に合格することができました。何度も心が折れそうになりましたが、諦めずに頑張って本当に良かったです。私は色々な予備校を経験した後、昨年の春期講習で初めてMEDiCと出会いました。各教科について、講師は違っても、教え方に共通したところがあるという点に魅かれ、入塾を決めました。MEDiCの良い点は、勉強に集中できる環境、質が高くておもしろい授業、どの先生も親身で距離が近いところ、教務の方々のレベルの高さです。合格できた要因は絶対に今年で終わらせるという覚悟をもって臨んだことと、具体的には模試を大切にしたことです。模試に向けて目標や計画を立てて勉強することで弱点を潰していくことができ、模試で高得点をとることで直前期の自信にもなりました。浪人生活は本当に苦しいですが、MEDiCで努力し続けることで必ず医学部合格を勝ち取ることができると思うので頑張って下さい。
 
和歌山県立医科大学医学部医学科/曽和 幹(大阪星光学院)

 1浪目は大手予備校に通ったものの思うような結果が得られずどうしようかと悩んでいた時、無料ということで試しに春期講習を受けました。はじめ、医進予備校では国公立受験は無理だと思っていたし、また小さい予備校なのでそう大したレベルの授業もしないだろうと思っていたのに、実際受けると大手でもしないような高いレベルの授業に感動し、MEDiCにすることに決めました。1年間の良い授業に、さらに苦手な教科・分野は個別指導してもらうことでかなり実力がつきました。実際センターで国公立の医学部では到底無理な点数をとったにもかかわらず、二次で逆転できたのもMEDiCの指導のおかげだと思います。最後に良い授業をしてくれた先生方、また精神面のサポートなどいろいろ面倒をかけた教務の方々、1年間ありがとうございました。
 
京都府立医科大学医学部医学科/髙島 彩加(神戸女学院)

 <春>去年までの失敗を反省し、今年こそはまじめに勉強しようと決意して天王寺におりたつ。一週間、授業をうけ、今年はいけそうだと思い、第1回河合模試に臨む。そこそこの成績で少しがっかり。<夏>夏までにしようと決めていたことが終わらず、少し焦る。それでも中だるみはくるのが人間の不思議。模試で、けっこう良い成績をとり、嬉しかった。のびてる!成績のびてる!ってなる。<秋>センターが近づき情緒不安定。数学が微妙で悩んでたけど、今から考えると数ⅢCに対する努力不足。<冬>試験あっという間だった。苦しいときもあったけど、周りのサポートのおかげで乗りきれた。……受かって本当に嬉しいです!合格できたのはMEDiCの先生と教務の方と友人のおかげです!本当にありがたいです!
 
奈良県立医科大学医学部医学科/鶴田 智士(甲陽学院)

 昨年は大手の予備校に通っていましたが、自分が考える勉強の仕方を頑固に貫き、結局は自己満足な勉強に過ぎませんでした。大手の予備校は大人数形式の授業で、授業以外は自主性が必要となることもあり、自分は予備校の勉強スタイルに合わず少人数制の予備校が自分に合っているのではないかと思いました。MEDiCでの1年間は長いようであっという間でした。授業の復習をきちんとし、分からないところは先生に積極的に質問をしました。MEDiCでは先生と生徒の距離が近く、少人数制なので先生も生徒1人1人の特徴を踏まえて答えてくださいます。また、教務の方々も生徒1人1人に合わせて対応をしてくださり、時には正して受け答えをして下さいます。教務の金井さんには、自分の得意科目を更に伸ばすことや苦手科目の克服するにあたり、多くのアドバイスをいただき、様々な添削課題を作っていただきました。そういう意味では、MEDiCでは授業以外にもいろんな対応をとってくださいます。最後に、授業を受けもってくださった先生方、質問を聞いてくださった先生方、教務の方々、1年間本当にありがとうございました。
 
滋賀医科大学医学部医学科/綿谷 有紗(甲南女子)

 私がMEDiCに通うことになったきっかけは知人から話を聞いたことでした。大手予備校とMEDiCのどちらに通うかで少し迷いましたが、MEDiCを選んで本当によかったです。MEDiCでは先生と生徒の距離が近く、生徒ひとりひとりにきめ細かく対応してくれます。私は英語が本当に苦手でした。苦手な英語が医学部に合格できるくらいになんとかなったのは伊東先生のおかげです。伊東先生には、入試前日まで個別指導をして頂いたりと、本当にお世話になりました。私が合格することができたのは、1年間ずっと一緒に頑張った仲間、困ったときや悩んだときに的確なアドバイスをくれた教務の方々、そして本当にお世話になった先生方のおかげです。個別指導を何度もして頂いた伊東先生、色々な相談にのって頂いた今村先生、担任の金井さん、そしてお世話になった先生方、本当にありがとうございました。
 
関西医科大学医学部医学科/浦上 智加(私立高田)

 私は学力はもちろん、精神面でも現役・1浪と失敗しました。2浪目を過ごしたMEDiCでは先生や教務スタッフの方々が親身になって、勉強面や精神面を支えて下さいました。個性的な先生方による授業はとても楽しく、内容も一貫性のあるものでした。この授業を受けることで、散在していた知識が集約され、難しい問題にも対応できます。また、復習テストで授業の受けっぱなしを防ぎ、緊張感を保てました。教務の石井さんには数学の質問、私専用のプリント、勉強計画など様々な面でお世話になりました。石井さんがいなければ今の私はいないと言っても過言ではありません。初めは、両親や私自身、医進予備校に対して抵抗感がありましたが、1次合格7校、そして、高校生の頃から行きたかった関西医科大学に合格ができ、大満足です。先生や教務スタッフの方々にはいろいろわがままを言い、申し訳ありませんでした。とてもとても感謝しています。本当にありがとうございました。
 
大阪医科大学医学部医学科/大島 令子(神戸国際)

 昨年までの私は度重なる失敗に完全に腰が引けてしまい、自分の弱点に向き合うことから逃げるダメ人間でした。しかし、MEDiCでの生活はそんな私を変えるもので、「持ちうる力、全てを次の医学部受験にかけよう」という覚悟を決めることができたのです。ここ数年間は苦しいことも多かったですが、信念を持って努力を続けることによって必ず道は開けるということがわかりました。本当に諦めなくてよかったです。この先、何か困難に出会ったらMEDiCで学び感じたことを思い出します。 お世話になった先生方、金井さん本当にありがとうございました。大学生になったら、色々なことに挑戦して頑張りたいと思います。
 
兵庫医科大学医学部医学科/賀来 宏司(明星)

 私は去年兵庫医科大学と大阪医科大学などの私立を受けましたが、医学部に対して甘く見ていたためすべて落ちてしまいました。しかし、MEDiCに来て一年間真剣に勉強した結果、兵庫医科大学に入ることができました。合格という結果が得られたのはMEDiCの先生方が、気持ちが落ちがちな生徒たちを少しでも楽しませようと、楽しくそしてわかりやすく教えてくれたこと、担任の金井さんが推薦入試に合わせて自己推薦書の添削をしてくれたり、面接指導をしてくれたことにあると思います。私はスーパー特進クラスに在籍しており、本当ならば国公立を受けるべきクラスにいるのに、兵庫医科大学の推薦入試を受けることにしました。そのことに対して、文句を言わずに推薦対策をしていただき、時には代表にも面接指導をして下さったことに本当に感謝しています。MEDiCは一人一人をきめ細かく見てくれるとても良い予備校でした。
 
兵庫医科大学医学部医学科/岸本 聖(津山)

 私がMEDiCに来たきっかけは、近畿大学後期対策の授業に参加したことです。授業を受けてみて、大変おもしろく、分かりやすかったです。私は2年間大手予備校に通っていましたが、3年目は環境を変えようと別の予備校を探していたので、MEDiCは私にとっていい出会いでした。新学期が始まって、MEDiCの環境に慣れるのに時間がかかると考えていましたが、教務スタッフの方々や先生方はとても優しく話しやすい方々だったので、すぐに慣れることができました。苦手だった英語は、クラス担任である畑中さんと一緒に英単語の小テストを毎日繰り返すことで、英語の長文を読む基礎をつけることができました。後期の授業からは、今井先生の英語の個別指導を入れました。個別指導では長文問題に取り組んだことで、以前よりも1つ1つの設問に対して、明確に答えを導けるようになりました。私はメンタル面が弱く、模試の結果を見て、思うような結果が出ずに落ち込むことがありました。そんなときには、鈴木先生と伊東先生に大変お世話になりました。長い受験生活を終えることができたのは、MEDiCの教務スタッフや先生方のおかげです。この1年間、大変お世話になりました。
 
近畿大学医学部医学科/北垣 詢(六甲)

 私は兄がMEDiC卒業生だったこともあり、家族に勧められてMEDiCに入塾しました。少人数制指導のおかげで、生徒の中に埋もれてないがしろにされることもなく、質問も気軽にできます。個性が豊かで教え方の上手な先生方や、10人前後の生徒に1人の教務スタッフが担当し、過去問や演習プリントを作っていただき、悩みや相談を持ちかけられる程に親しく接することができる、「通っていて苦にならない予備校」でした。現役時代、私は自学自習が出来ない人間でしたが、教務の畑中さんのおかげで常に勉強をする習慣が身につきました。もし、医学部志望者で予備校が決まっていない方がいたら、MEDiCをお勧めします。模試の判定や偏差値にとらわれることなく頑張ってください。
 
兵庫医科大学医学部医学科/駒井 宏美(大教大附属平野)

 私は現役のとき高等進学塾に通っていましたが、浪人すると決まって迷った末に大手予備校に通うことにしました。しかし、成績は伸びず2浪目を迎えることになり、すぐにMEDiCにしようと決断し、通い始めました。MEDiCの授業は質が高く、どの先生も親身になって教えてくれるので、解法がすぐに身につき、毎日たくさんの事を吸収していると実感しました。また、担任の石井さんには、私が最も苦手としていた数学の課題プリントを毎日作ってもらったり、勉強の計画を一緒に立ててもらったり、勉強や様々な悩み事を聞いてもらったりと至れり尽くせりでした。その結果、偏差値は15以上上がり、今までは全くなかった自信を持てるようになり、今年は多くの大学に合格することができました。お世話になった先生方、教務スタッフの方々に本当に感謝しています。本当にありがとうございました。
 
関西医科大学医学部医学科/酒井 祐紀(四天王寺)

 私は浪人が決まったときに伊東先生に相談したのがきっかけでMEDiCに入りました。当初、MEDiCにするか大手予備校にするか悩みましたが、MEDiCにして本当に良かったと思います。私は数学と物理が苦手で苦手な科目を避けてしまっていたのですが、ここでは、先生方との距離が近く、分からないことがあってもすぐに質問できるので、そのようなこともなくなりました。面倒見の良いMEDiCでなければ今年もダメだったかもしれません。合格することができたのは、一緒に頑張った仲間や授業を受け持って下さった先生方、個別指導をしてくださった先生、質問受けの先生方と教務スタッフの方々のおかげです。本当にありがとうございました。
 
近畿大学医学部医学科/白井 丈雄(城ノ内)

 3浪まで1次試験に全部不合格で、4浪目で金沢医科と埼玉医科の補欠合格待ちという状態でした。試験会場でMEDiCの存在を知り、講師の多くは有名講師で、気軽に質問に答えてくれるサポート体制、アットホームな雰囲気といった特徴を知り、5年目はMEDiCに賭けることにしました。毎日が中身の濃い授業でした。特に、物理は「難問も機械的に解ける独自のマニュアル」を解説してくれました。他科目も同様で、断片的な知識が有機的に連携し、年明けには「今年はいける!」という手応えを感じました。国立は失敗しましたが、私立の第一希望である近畿大学から正規合格通知が届きました。最大の勝因はスタッフの心遣いと個性的な講師陣です。そのおかげでモチベーションが持続できました。月並みですが、「僕を合格させてくれてありがとうございました」以外に感謝の言葉が見つかりません。MEDiCでは、アットホームで個性的な授業や楽しいお話が君を待っています。他校とは一味違うMEDiCに賭けて決して損はありません。
 
金沢医科大学医学部医学科/田中 崇誉(京都橘)

 4年間大手予備校で過ごし、兵庫医科大学・福岡大学医学部の1次合格のみだった私は、5浪目をするにあたり、これまでの勉強方法では成績は伸びないと思っていました。そんなときにMEDiCの評判を聞いて、環境を変えるには良い機会だと思い、MEDiCへ来ました。MEDiCの授業は大手予備校の授業とは比べものにならないほど濃密だったので、集中して受けることができました。後期の生物の授業では、今まであまりやらなかった考察問題に多くふれることができ、それを解くための考え方を学べたので、成長できたと感じました。また、苦手だった数学では担任の金井さんに添削してもらったり、金井さんからのアドバイスを実行することで、入試が始まる頃には勝負ができるくらいまで力を伸ばすことができました。残念ながら国公立大学には行けませんでしたが、色々な先生方・教務スタッフの方々のサポートがなければ医学生になれなかったと思います。本当に1年間ありがとうございました。
 
川崎医科大学医学部医学科/西崎 広典(西大和)

 私はMEDiCで2年間お世話になりました。周りに流されやすく、ろくに勉強もしなかった私を2年間で医学部合格にまでもっていってくださった事に本当に感謝しています。授業というものが退屈で、すぐに居眠りをしてしまいがちなタイプだったんですが、MEDiCの先生方は笑いに対してとても貪欲で、常に笑いが絶えず、退屈することはありませんでした。常に面白い話を提供してくれる先生方ばかりなので、本当に楽しく勉強をすることができます。また、教務スタッフの方々から「愛のあるお叱り」を受けられるのもMEDiCの魅力の1つです。私はお叱りを通して、受験には必要ないかもしれないけれど、生きていく上で大切なことも学びました。中谷先生、中川先生をはじめ、先生方、教務スタッフの方々には本当にお世話になりました。
 
川崎医科大学医学部医学科/福代 通人(出雲)

 僕は3浪目までは大手予備校で学習し、4浪目でMEDiCに来ました。お金などの問題で少人数制の予備校を敬遠しがちだったのですが、MEDiCはそんなことを吹き飛ばしてくれました。少人数ということで、先生との距離がいろんな意味で近く、授業中にも質問をしたりして疑問点を解消したり、他の生徒の意見を聞いたりでき、とても充実していました。時々入る先生方の雑談も楽しくて、勉強がこんなに楽しいと感じたことは初めてでした。教務スタッフの方々も、自分が欲しいプリントなどをすぐに用意してくれたり、様々な相談にも親身になって対応していただきました。MEDiCのおかげで、やっと勉強を自分のものにすることが出来たと思います。MEDiCに来て本当によかったです。1年間、どうもありがとうございました。
 
近畿大学医学部医学科/福田 祥大(高卒認定試験合格)

 私は前期試験で思うような結果を残すことができず、近畿大学の後期入試を受験しなくてはならない状況になってしまいました。高倍率の後期入試を正規合格するなんて私には絶対に無理だと何度も勉強を投げ出したくなりましたが、教務の方々の親身なサポートがあって、なんとか最後までやり切ることができました。結果的には、近畿大学の後期入試を合格することができたのですが、最後まで丁寧な授業をしてくださった先生の方々、いろんな場面で支えてくださった教務スタッフの方々、私のことを暖かく見守ってくれた家族の存在がなければ決して達成することはできなかったと思います。受験には学力だけでなく、最後まで諦めないといった精神力も必要だと思います。そういう意味では、大手予備校ではなく少人数制で1人1人の生徒と向き合ってくれるMEDiCが受験には一番の近道だと私は思います。
 
近畿大学医学部医学科/山根 一真(明星)

 私は浪人1年目は大手予備校に通っていましたが、真面目に勉強をしないまま1年が過ぎ、医学科に合格することができませんでした。このままでは駄目だと思い、医進系の予備校で頑張ろうと思いました。MEDiCは「高等進学塾」が母体となっているので、他の医進系の予備校より信頼できると思い、MEDiCへの入学を決心しました。MEDiCに入ってからは以前と比べ物にならないほどの充実した授業と、教務スタッフの皆さんのサポートを受けて1年間頑張りました。しかし、一緒に頑張って勉強してきた仲間がどんどん合格していく中、私には合格通知がきませんでした。まだまだ自分には真剣さが十分でなかったと反省して、代表に相談をして、もう1年MEDiCにお世話になることにしました。MEDiCでの1年間で成績も上がっていたので国公立医学科スーパー特進クラスに入ることができ、寮にも入り精神的にも安定して1年間を過ごすことができました。その結果、念願の医学科合格を果たすことができました。本当にこの2年間お世話になった代表・先生方・教務スタッフの方々、本当にありがとうございました。
 
兵庫医科大学医学部医学科/米田 貴博(近大附属)

 私は1浪・2浪と大手予備校に通っていました。埼玉医科大学後期入試の補欠繰り上げ待ちをしている状態で次の塾を探していたとき、試験会場で配られていたMEDiCの無料体験授業を受け、MEDiCへの入学を決めました。1年間通ってみて大手予備校との違いで驚いたことは、まず「授業の質」でした。特に数学では、ただ問題を解説するのではなく、問題に対する「認識」に力を入れているところでした。そのおかげで、数学の力がかなり伸びました。次に、常に質問できる環境であることでした。大手予備校に通っていたときは、質問をするために先生をつかまえるのに必死でした。しかし、MEDiCではすぐに先生が対応していただき、効率よく勉強をすることができました。最後になりますが、念願の医学科に合格することができ、本当にありがとうございました。
 



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