医進予備校MEDiC 指導システム
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指導システム
 

高等進学塾グループの講師が授業をします。

 


高等進学塾グループの特徴の1つが「各科目における指導方法が講師間で統一していること」です。36年間にわたって培ってきた「高等進学塾グループの指導方法」を全ての生徒に共通して教え込むために、「高等進学塾グループ」に所属している講師陣のみで授業を担当します。

 

高等進学塾グループの指導法を徹底して教え込みます。

 


在籍クラスによって指導方法が変わると、クラス変更の際に生徒の学習に混乱をきたしマイナス要因となることがあります。MEDiCではクラスによる授業レベルの違いはあっても、根本の指導法は全クラス共通です。また、指導法といっても「テクニック的な要素」の濃い授業ではなく、我流の解き方に走らず、あくまでも教科の基本を重視した指導をおこないます。

 

教科ごとのクラス編成をおこないます。

 


受験は「総合点での競い合い」になりますが、総合点によるクラス分けでは、科目によって自己の成績と授業レベルに差異が生じることがあります。MEDiCでは「教科ごとによるクラス分け」をおこない、各生徒の成績状況にあった授業を受講するようにしています。

 

授業内で完全に理解させる指導をしています。

 


一方通行の授業をするのではなく、1人1人の生徒の理解度を常に確認しながら授業をすすめていきます。また、受け身の授業ではなく、講師から生徒に積極的に発問することで、生徒にわかったふりをさせずに根本的な理解に繋がる指導をしていきます。

 

講師と教務スタッフとの連携を密にしています。

 


1年間の受験指導において、生徒の状況を常に把握し、合格に向けた道標を示すことが何よりも大切です。授業を担当する講師は、生徒の授業内の様子・各科目の成績状況を口頭または講師コメントとして報告をし、代表・教務スタッフは会議において、自習中や日常における生徒の様子について情報の共有を図っています。また、MEDiCの大きな特徴の1つが「メンタル面でのケア」です。生活規律を整える必要がある場合、励ましが必要な場合、褒めてあげることが必要な場合、小さな達成感を積み重ねる必要がある場合等々、対応は簡単ではありませんが、一人一人に真摯に向き合って心の処方箋を出していきます。



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