医学部専門予備校MEDiCでは医学部受験指導のエキスパートが少人数制で徹底的にサポート!

MEDiC

学習の第1ステップは、物事の根源にまでさかのぼって「理解する」ことにあります。MEDiCでは、これは「授業」に相当します。第2ステップは、徹底した反復練習をすることで「理解」を「定着させる」ことです。MEDiCでは、授業後にやるべき宿題が設定され、反復練習が強制されます。第3のステップは、「理解」「定着」させたことを実戦で「確認」することです。MEDiCでは、講義ごとに「復習宿題テスト」が行われ、テスト結果が悪ければ再テストとなります。この3ステップが学習の王道であり、この基本ステップを繰り返すことこそが、成績向上の秘訣です。

こうした毎日の学習支援のために、優れた講師がいることはもちろん、具体的な教科指導ができる特別な教務スタッフをそろえています。また学力に合わせたコース分けと教科別のクラス設定によって、周囲と競争しながらも自分のレベルに必要な授業が受講できます。さらに、授業とは別に、「パスキャンシステム」というPCによるテスト支援システムがあり、主として暗記系の確認や弱点発見のために利用されています。

「授業−宿題−テスト」の基本サイクルも、形式的なものに陥らず、個人の特性にあわせなければ効果がありません。日々の学習では、担任教務や各教科の講師のサポートを受けて、一人一人、個別にやるべきことが設定されます。 
講義ごとのテストと年に数回受験してもらう模試の結果から、学力を総合的に診断していきます。過年度の蓄積データを参考にして、合格の可能性、受験校の選択、今後の学習方針の提案等に活かしていきます。

MEDiCの強み

講義による学習支援

40年間にわたって培ってきた「高等進学塾グループの指導方法」を全ての生徒に共通して教え込むために、私達は高等進学塾グループに所属している講師陣を中心に授業を担当しています。

講義による学習支援
合格のための環境づくり

国公立医学部精鋭(E)コース・国公立医学部選抜コース・私立医学部コースの全ての正規生に、専用の自習机・ロッカーが与えられます。

合格のための環境づくり
講義時間外の学習支援

生徒全員に教務スタッフが担任としてつき、教科の指導・担当する生徒の学習メニューの提示・精神的なフォロー・受験校の決定等、授業外の時間帯において生徒1人1人をサポートします。

講義時間外の学習支援