化学あらゆるレベルの生徒に的確に対応する指導力で
医学科合格への道筋を示す化学科専任講師。

鳥潟 愛樹

高等進学塾グループの化学科専任講師であり、自身も高等進学塾の卒業生である。鈴木・山本と共に、これまでの医学科の受験指導において大きな役割を果たしている。授業を通じて生徒1人1人の理解度を見極め、化学ができない原因をつぶさに見抜き、生徒に的確にアドバイスを送っている。また、生徒の理解状況に合わせて補充プリントを作成し、生徒の弱点克服に日々努めている。MEDiCの生徒からは、「先生の授業を受けることで弱点がはっきりとし、何をどれだけすればいいかをハッキリと伝えてくれる」という声が多い。あらゆるレベルの生徒に的確に対応する鳥潟講師の指導力は、1年で化学の成績を飛躍的に向上させ、医学科合格への道筋を示してくれるであろう。